【21世紀の房中術】400名以上の実績!20分以上も男女ともにエクスタシーに!

21th-sex

appli02_yellow

現代のセックスには見落とされている盲点が存在する
と指摘をするのは、セックスコンサルタントの大橋俊之さんです。

その盲点とは「精神的なつながり」だと大橋さんは指摘します。

短小、早漏でも問題なくオーガズムにさせることができるとか、アクメにさせるセックス
テクニックという具合に、目先の刺激を求めるばかりに技術的な要素ばかりが重視された
結果、セックスによる「精神的なつながり」がおざなりになったというわけです。

しかし、「精神的なつながり」といっても、洗脳したりマインドコントロールを仕掛ける
といった話ではなく、男女ともに満足して一体感を味わうセックスが行えたという経験が
現代社会においてはなくなりつつある
という話です。

そこで大橋さんが提唱するのが「21世紀の房中術」です。

インドの性愛論書「カーマ・スートラ」や東洋医学の「房中術」などに書かれた伝統的な
セックス技法を元にして、大橋さんが難しい理論やテクニックを知らなくても実践できる
ようにカスタマイズしたものです。

激しい体の動きは必要ありませんから、特に中高年や体力の乏しい男女に最適です。

体力に自信のある人でも一晩セックスし続けたい時などに、疲れ果てずに長時間続けるの
には極めて効果的です。

セックス中に男女で気を交流させて、同時に深いエクスタシーを体験することで、射精の
瞬間を上回るような快感が20分以上も持続できるようになります。

通常は、女性はオーガズムが長時間にわたって続くのに対し、男性は射精時にマックスに
なった後は急激に醒めて「賢者タイム」に入るわけですが、21世紀の房中術を実践すると
男性も長時間にわたって深い快感を感じ続けることができるようになるわけです。

何のひねりもない平凡なセックスのようにしか見えなくても、男女が一緒にオーガズムの
はるか先にあるエクスタシーに到達し、「精神的なつながり」を互いに感じて高い満足度
が得られる
ようになります。

【詳しくはこちらをクリック】

このページの先頭へ