女を酔わせて、巧妙に拒絶できない流れを作り出し、気に入った美人や他人の彼女を寝取っている、卑劣なヤリちん男たちの手口

yaritin

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大学などの「セックスサークル」などで見られる手口として有名なのが、女性を泥酔させて
そのまま襲ってしまうという方法
です。

既に解散した「スーパーフリー」や明大・日本女子大に存在した「クライス」が有名ですが
クスリを盛って泥酔させた挙句に集団レイプする場合もあれば、気に入った女性を見つけて
ハーレム状態にする場合もあったりとさまざまです。

同じ要領で、合コンなどで出会った女性を泥酔させてホテルに連れ込んでセックスすること
で「既成事実」を作ってしまい、セフレや恋人として付き合いを始めるといった手口を行う
男性もいるものです。

強姦などとして女性が警察に駆け込まないように「脅迫」するための材料を用意するという
用意周到な男性もいるとはいいますが、多くの場合、強引に女性を酔わせて襲うのではなく
拒絶出来ないような雰囲気を創りだして「合意」の上でセックスをするように仕向ける
もの
です。

このセックスへの誘導が上手な男性は、男女間の同意が「錯誤」があったとしても、できて
いるわけですから、女性の方も性的暴行を受けたとは思いませんし、女性が警察に被害届を
出しても、男性側が「同意の上」だと言えば、情況証拠もあるわけですし逮捕までいくのは
珍しいものです。
(三鷹バス冤罪事件などのように女性を過剰に保護して冤罪が続発している状況では、男の
ほうを色眼鏡でみるかもしれませんけどね)

この流れで話を進めると誤解されるといけませんので先に言っておきますと、相沢蓮也さん
は決して性犯罪者ではありませんが、「若い女性ほど、簡単にお酒に飲まれる」傾向がある
と指摘します。

これが「アルコール」が持つ功罪の一つなのです。

この特に若い女性が持つ特性をいかせば、うまく「お酒」を飲ませていくことによって若い
女の子たちの股を開くことは簡単だし、「合法的」に狙ってセックスをする男性陣がいると
いうのも現実だと相沢さんは指摘します。

つまり、女性の体が目当てで接近していると気付かせる事もなければ、世間からも一切注目
されることもない上に、性犯罪として取り上げられることも無いように、巧みに強姦まがい
のことをしている「卑劣なヤリちん男」が存在している
のです。

この「卑劣なヤリちん男」が具体的に何をしているか、あなたは知りたくありませんか?

あなたが全く同じように行動すれば、犯罪の境目でレイプまがいのことを繰り返す「グレー
ゾーンの危ない男」になりかねませんが、なかなか恋仲が進展しない恋人を相手に有効活用
したり、セックスレスの状態が続いている夫婦関係を改善するといった目的で使えば、当然
ながら犯罪にはなりませんし、今までのじれったい状況を打破できるでしょう。

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