【断射プログラム】オナ禁マラソンは自己満足だけじゃない!

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オナ禁マラソン」ともいわれているように、オナニーをしないで生活するというのは意外に
大変
なものです。

もちろん、オナニーをしなくても毎日セックス三昧で苦労知らずという人もいるでしょうし、
オナニーをしたくてもペニスの病気で医者に止められているという人もいるでしょう。

逆に、オナニーをしないと膀胱炎や前立腺がん、さらにはうつ病やホルモンバランスの崩れに
よるEDになる危険があるから、中長期のオナ禁はやめた方がいいというアドバイスをする人も
いますので、何が正しい情報なのか混乱するのではないでしょうか?

心理セラピストの河本真さんは、この病気を予防できるというメリットよりもはるかに多くの
デメリットが「無駄なオナニー」には存在している
と指摘をします。

オナニーを「しなさすぎても」うつ病になる一方で、オナニーを「しすぎても」うつ病になる
などといったら笑うしかないと思いますが、どちらも医学的に説明できる事実です。

オナニーをし過ぎることによって生じる「うつ病」というのはオナニーによる性エネルギー
の無駄遣いが原因ですから、適度に回数を減らすことで体力の消耗を防ぐだけでなく気力も
充実させることができ、うつ状態にならずに過ごせるというわけです。

医学的には3日に1回程度のオナニーが最適だと言われていますが、それこそ簡単にアダルト
情報にアクセスできるインターネット社会においては難しく感じるのではないでしょうか?

あなたも毎日のようにオナニーしているかもしれませんし、1日何回もオナニーしないと満足
できない状況かもしれませんね。

無理に我慢をしようとしても、オナニーがすでに日常習慣になっているわけですから、タバコ
の禁断症状と同じように、精神論だけでは簡単には断てないものです。

タバコであればタバコ自体やライターを隠すといった努力もできますが、オナニーはカラダが
あればいつでもどこでもできますから、更に厄介ですよね。

そこで河本さんが開発したオナ禁「断射プログラム」が役立ちます。

5000年前にインドで開発された「断射エクササイズ」をヒントに、読んだだけでオナ禁できる
ようになるという即効性があります。

オナニーが我慢できるようになるだけでなく女性にモテるようになったり、体力や気力が充実
することで仕事などでも高い成果を出せるようになるといった成功報告が何百件と寄せられて
います。

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