【ドライオーガズム覚醒法】男性も女性のようにアクメに到達し続けられる!

dryorga

>>公開は終了しました<<

男性と女性でオーガズムの内容が異なることは、改めて説明するまでもないでしょう。

女性がオーガズムが長続きするのに対して、男性は射精時に強い快感を感じたら、その後は
賢者タイムに突入することが一般的であり、女性がピロートークをしようとするのに対して
うんざりしたり眠たくなるといった光景は決して珍しくありません。

ところで、男性でもオーガズムを長時間にわたって感じ続ける人がいることを知っています
か?
少なくとも「アナル」を開発されている人はオーガズムを長時間にわたって感じ続ける事が
できるといいます。

女装好きな人が女性になった感覚でおしりにバイブやディルドなどを挿入する場合もあれば
同性愛者がセックスをするときはおなじみの光景です。

しかし、女性器であれば、クリトリスやボルチオ、膣やGスポットと言った具合に性感帯が
数多くあるわけですが、男性には同じような性感帯がアナルにはないのかと疑問に感じたの
ではないでしょうか。

結論から言えば「前立腺」が性感帯になります。
ドライオーガズムでは必ずと言っていいほど出てくる場所です。

前立腺といえば、前立腺肥大症による排尿困難や頻尿などといった中高年に多い病気ばかり
がクローズアップされがちですが、射精せずにアクメを感じ続けられるドライオーガズムを
実践するためには開発しておく必要のある部位なのです。

そのために欠かせないグッズが「エネマグラ」です。

SMの世界で、特にスカトロ系が好物という人にとっては、エネマグラというのはおなじみの
道具ですが、排泄物に嫌悪感を感じる人のほうが多いでしょうから、違和感を感じるほうが
普通の精神感覚だと思います。

とはいえ、スカトロだけに限った話ではなく、攻め具として緊縛などと併用したり、人目の
ある野外などで羞恥プレイをするのに使えるグッズですが、今回はエネマグラの本来(?)
の用途である前立腺の諸症状を治療しながら、ドライオーガズムの快感に浸ることを目的と
します。

その具体的な方法をまとめたマニュアルが「ドライオーガズム覚醒法」です。

このページの先頭へ