【出会いの六法全書】2つ足りない?

zensho

>>公開は終了しました<<

六法全書といえば、憲法、民法、商法、刑法、民事訴訟法、刑事訴訟法という6種類の法典を
まとめたものであって、独裁国家のように法律などを無視して支配者の好き勝手な裁判や取り
締まりをさせないように、誰がやっても同じ結果になるように縛りを掛けたものです。

しかし、「出会いの六法全書」は憲法や法律をまとめた六法全書とは全く関係ありません。

内気でブサイク、さらに口下手なためにまったくモテなかったという、小太りの田中紀一郎
さんが試行錯誤を重ねた結果、女子大生やキャバ嬢、さらには、CAや女子アナまで出会って
落としたというノウハウをまとめたものです。

あれ、4つしかないじゃないか!
と思いませんでしたか?

明らかに2つ足りないですよね。

出会いの六法全書なんだから、形だけでもいいので6種類あわせておけよ
と思ったかも知れませんが、実際には、この4種類だけでなく、あなた好みの女性であれば、
誰でも出会って落とせるようになるからこそ、残りの2つはあなたが埋めるといった意味も
あるわけです。

あなたがコンプレックスを抱えていたとしても、あなた好みの女性と出会って付き合うのは
無理だと実践もしないうちから諦めてしまうのはモッタイナイ
と、元々はコンプレックスの
塊だったという田中さんは強調しています。

そこで、少しづつ成功経験を積み重ねて自信をつけられるように(女子高生は健全育成条例
違反で逮捕される可能性が高く、たとえ高3の18歳でもやめておきましょう)女子大生から
始めて、その後はキャバ嬢、そして高嶺の花と言われるCAや女子アナを落としていくという
わけです。

ここまで来れば、あなたも自信の塊のような状況になっているでしょうから、あなた自身で
残りの2つを埋めていくことになります。

このページの先頭へ