【Girls Hunting Mail】ファーストコンタクト後の「メールのやりとり」が重要!

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ビジネスの世界においては「ダイレクトレスポンスマーケティング」が高い効果があることが
知られています。

略して「DRM」といいますが、あなたも聞いたことがあるかもしれません。

このDRMと相性が良いのがメールであって、あらかじめ指定した間隔ごとに自動的にメールを
次々と配信する機能をもつステップメールを効果的に活用することによって、見込み客の購入
意欲を高めて購入や成約させるといった営業手法が活発に行われています。

この人間心理を巧みに操るスタイルはビジネスの世界だけではなく、男女関係においても実践
することは可能です。

しかし、出会い系サイトやパーティー、合コンなどで出会った女性から連絡先を聞き出して、
ステップメールに登録して機械的に送りつけるのは失礼ですしケースバイケースの対応が必要
となる男女関係の構築にあたっては、完全にステップメール化するのは得策とはいえません。

あくまでもDRMの考え方を踏まえながら、適切なメールのやり取りをしたほうが成功率は高く
なるわけです。

キャバクラやクラブなどに女性を紹介するスカウトマンをしている湯山光輝さんは、繁華街や
駅などで出会った女性に声をかけて勧誘するわけですが、DRMの要素を活用した4ステップを
用いることでスカウト実績を最大限に高めることができるようになったといいます。

  1. ファーストコンタクト(出会い)
  2. 連絡を取り合う
  3. 再び会う
  4. 成約

第1段階はナンパの要領で声をかけて連絡先を教えてもらうというフェーズです。

多くのスカウトマンは、この段階で一気に成約を目指そうとするから失敗するのであり、一旦
連絡先だけを教えてもらって、第2段階で相手を「あなたの思い通りの反応を示してくれる」
ように、DRMでいうところの「教育」を施すことによって成功率が劇的に高まります。

しかし、自分はスカウトするわけではないから全く関係のない話だと思っていませんか?

確かに、あなたがキャバ嬢やホステス等をスカウトすることはないでしょうが、この「教育」
を活用することによって、あなたが気に入った女性を「あなたの虜」にできるといったら興味
を持つのではないでしょうか。

その手順を湯山さんは「Girls Hunting Mail」というマニュアルにまとめました。
どんなケース、どんな相手でも親密になるための有効な手段です。

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